「ビジネス成果を整合した顧客戦略が曖昧になっている」
「自社のDX基盤が顧客戦略に連動していない」
「ツールの乱立で最適なシステム構成が見えない」——。
本動画は、こうしたリアルな課題に直面するマーケティング(CRM領域)やDX推進担当者さまへ向けた講演のアーカイブ映像です。
講師には、日本ケンタッキー・フライド・チキンやカインズで数々の変革を牽引してきた池照氏が登壇。成果に直結する「顧客戦略の考え方」と、それを実現させる「DX基盤・組織の本質」について具体的な事例を交えながら解説します。
単なる情報収集にとどまらず、「自社の現状に活かせる、具体的なアクションのヒント」が得られる内容です。ぜひご覧ください。
このような課題をお持ちの方におすすめ
「自社のDX基盤が顧客戦略に連動していない」
「ツールの乱立で最適なシステム構成が見えない」——。
本動画は、こうしたリアルな課題に直面するマーケティング(CRM領域)やDX推進担当者さまへ向けた講演のアーカイブ映像です。
講師には、日本ケンタッキー・フライド・チキンやカインズで数々の変革を牽引してきた池照氏が登壇。成果に直結する「顧客戦略の考え方」と、それを実現させる「DX基盤・組織の本質」について具体的な事例を交えながら解説します。
単なる情報収集にとどまらず、「自社の現状に活かせる、具体的なアクションのヒント」が得られる内容です。ぜひご覧ください。
このような課題をお持ちの方におすすめ
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顧客戦略の重要性は理解しているが、システムへの落とし込みや連携がうまくいっていない
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個別最適で乱立したツールを整理し、全社横断的な顧客基盤として再構築したい
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マーケティング部門(事業側)とIT部門(システム側)の連携に壁を感じている
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DXを持続的に推進するための組織力(ケイパビリティ)を高めたい
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※本動画は、8月に開催されたセミナーのアーカイブ動画です。
※視聴時間:約55分
目次
- 講演
- カインズやKFCの事例を含めた顧客戦略の考え方について
- 効果的なシナリオ設計の考え方
- マーケティングテクノロジー(BI、DWH、CDP、MAなど)導入に向けた整理と考え方
- DX基盤を運用・推進するために求められる組織のケイパビリティについて - メンバーズからのご案内
登壇者紹介
池照 直樹 氏
株式会社ゴルト
代表取締役社長
日本コカ・コーラ、日本オラクルを経てケイ・ピー・アイ・ファクトリーを設立。Dynamics CRMのISVベンダーとしてソリューションを提供する。 のちにマイクロソフトに入社し、Dynamics CRMの開発チームの一員として、新機能の企画やロールアウト、大型案件のプロジェクトサポートを行う。 エノテカにおいて最新のテクノロジーを利用したOne-to-Oneマーケティングを実践後、設立30周年で「IT小売企業」へのビジネスモデル変革を掲げる株式会社カインズに入社。デジタル戦略本部立ち上げと同時に、本部長として経営改革プロジェクトの先頭に立ってきた。 2025年12末まで日本ケンタッキーフライドチキンにてCDTO。2026年1月、株式会社ゴルトを設立し代表取締役社長に就任。
