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サーキュラリティデッキで読み解く、世界の循環型ビジネス最前線〜海外の先進事例から学ぶ、自社ビジネスへの応用〜

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「リニアエコノミー」から「サーキュラーエコノミー」への移行が世界的に進むなか、国内でも多くの企業がサーキュラーエコノミーへの関心を高めています。
一方で、概念や重要性は理解していても、自社の事業や新規ビジネスにどのように落とし込めばよいか悩んでいる企業は少なくありません。

よくあるお悩み

    • サーキュラーエコノミーの具体的な事業アイデアが浮かばない

    • 海外の先進事例を見ても、自社ビジネスへの応用イメージが持ちづらい
    • 社内でサーキュラーエコノミーを検討・議論するための共通言語がない
    • 新規事業立案や社内研修で活用できる実践的なフレームワークを知りたい
こうした課題をお持ちの皆さまに向けて、2026年7月に開催したセミナーアーカイブ動画を公開します。

本セミナーでは、海外のサーキュラーエコノミー動向に豊富な知見を持つハーチ株式会社と共催し、世界の先進的な循環型ビジネスモデルのなかから厳選した5つの事例をご紹介しました。
さらに、企業のサーキュラーエコノミー移行を支援するメンバーズが、オランダで開発されたフレームワーク「サーキュラリティデッキ」を用いて、各事例をマッピングする様子を実演しています。

事例を「知る」だけでなく、「自社の文脈で構造化して考える」視点から、循環型ビジネスを検討するためのヒントをお届けします。

この動画で学べること

    • 世界の先進的なサーキュラーエコノミー事例を、体系的な視点で理解できる

    • サーキュラリティデッキを使った事例の分析・分類、マッピングの手法がわかる
    • 海外事例を自社ビジネスへ応用するための考え方が得られる

    • 新規事業立案や社内研修でのサーキュラリティデッキ活用イメージがつかめる

     


※本セミナーは、2026年7月に実施したセミナーのアーカイブ動画です
※視聴時間:約52分

目次

オープニング
第1部:サーキュラリティデッキとは?〜デッキの概要と、いま注目される理由〜
第2部:海外の先進サーキュラービジネスモデルの事例5選×サーキュラリティデッキへのマッピング実演
第3部:トークセッション&質疑応答〜マッピングから見える、日本のビジネスへのヒント〜
クロージング

登壇者紹介

加藤 佑 氏

ハーチ株式会社
代表取締役

2015年12月にハーチ株式会社を創業。社会をもっとよくする世界のアイデアマガジン「IDEAS FOR GOOD」創刊者。循環経済専門メディア「Circular Economy Hub」、横浜市における循環都市移行プラットフォーム「Circular Yokohama」を展開。企業・自治体・教育機関との連携によりサステナビリティ・循環経済推進に従事。2023年4月にB Corp認証取得。ニッコー株式会社・社外取締役。大学院大学至善館 Circular Futures Design Center センター長・特命准教授。環境省「令和7年度地域の資源循環促進支援事業」総合マイスター。埼玉県・サーキュラーエコノミー推進分科会アドバイザー。慶應義塾大学SFC研究所所員。東京大学教育学部卒。

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