当社のデジタルをはじめとした日々の業務で実践できる「脱炭素アクション」に関する記事が、@DIMEに掲載されました。
@DIME(2026年5月14日)
脱炭素はここまで進化した!
社員食堂、人事評価、専用アプリ、脱炭素を浸透させた企業の共通点
https://dime.jp/genre/2114015/
なお、脱炭素アクションは、今後、社会課題解決につながる「ソーシャルインパクト」を生み出すアクションへアップデートする予定です。
※「脱炭素アクション100」2024年度実施レポートは、以下をご覧ください。
https://www.members.co.jp/company/news/2025/0722