対話型AIの活用が定着する中、多くの企業が次なるステップとして「AI駆動開発」や「AIエージェントの全社展開」による業務変革・内製化を模索しています。
一方で、「AI利用におけるリスクやセキュリティの基準をどう設定すべきか」「ガバナンスの壁に阻まれて検証・展開が思うように進まない」「どこまでリスクを許容すべきか判断がつかない」といった実務・制度設計上の悩みを抱え、足踏みしている企業が増えています。
本イベントは、日本ハム株式会社の道菅 公大郎 氏をお迎えし、日本ハム社内データ基盤でのAI活用やデータ活用アプリの実例とともに、同社が向き合うAI駆動開発環境や内製開発体制・ガバナンスの実態と課題についてお話いただきます。
セッション後は、参加企業様同士でAI活用におけるガバナンス構築のハードルや社内調整の工夫、リスク管理の基準について本音で語り合う「グループディスカッション」を開催します。
正解がないテーマだからこそ、同領域のリーダー層が集まり、安全で確実なAI活用のステップを踏み出すためのヒントと継続的な繋がりを得られるリアルな場となっております。
本イベントに参加することで、皆様それぞれがお持ちの課題と向き合い、解決する糸口が見つかれば幸いです。
当日、皆様とお会いできることを楽しみにしております。
一方で、「AI利用におけるリスクやセキュリティの基準をどう設定すべきか」「ガバナンスの壁に阻まれて検証・展開が思うように進まない」「どこまでリスクを許容すべきか判断がつかない」といった実務・制度設計上の悩みを抱え、足踏みしている企業が増えています。
本イベントは、日本ハム株式会社の道菅 公大郎 氏をお迎えし、日本ハム社内データ基盤でのAI活用やデータ活用アプリの実例とともに、同社が向き合うAI駆動開発環境や内製開発体制・ガバナンスの実態と課題についてお話いただきます。
セッション後は、参加企業様同士でAI活用におけるガバナンス構築のハードルや社内調整の工夫、リスク管理の基準について本音で語り合う「グループディスカッション」を開催します。
正解がないテーマだからこそ、同領域のリーダー層が集まり、安全で確実なAI活用のステップを踏み出すためのヒントと継続的な繋がりを得られるリアルな場となっております。
本イベントに参加することで、皆様それぞれがお持ちの課題と向き合い、解決する糸口が見つかれば幸いです。
当日、皆様とお会いできることを楽しみにしております。
概要
| 日時 | 2026年11月19日(木) 16:30〜19:00 |
|---|---|
| 開催場所 | 株式会社メンバーズ 晴海オフィス38階ラウンジ
|
| 対象 | ・AI推進・DX推進部門の責任者・リーダー
※メンバーズ、また登壇企業と同業の方はご遠慮いただく場合がございます点、あらかじめご了承くださいませ。 |
| 費用 | 無料 |
| 人数 | 30名 |
| 申込締切 | 2026年11月17日(火) 18:00 |
アジェンダ (講演内容や登壇者等は変更する場合がございます)
受付開始:16:10〜16:30
【オープニング】16:30〜16:40
【第1部】16:40〜17:10
- 基調講演:日本ハム株式会社 道管 公大郎 氏
休憩:17:10〜17:20
【第2部】17:20〜17:50
- テーブルディスカッション
【クロージング】17:50〜18:00
【第3部】18:00~19:00
- 懇親会・ネットワーキング
登壇者紹介
道管 公大郎 氏
日本ハム株式会社
IT・DX推進部 リーダー
大手調査会社で流通小売・FMCGメーカーへのデータ分析・データ活用プロジェクトを推進。2026年より日本ハムIT・DX推進部で、主にマーケティング領域のAI×データ活用の促進やDXプロジェクトを推進。
