サステナブル・脱炭素推進業務において、情報集計に多くの企業がエクセルを活用しています。
一方で、複雑化するサステナブル関連の集計業務におけるエクセル利用に対し、数多くの課題もあります。データの一貫性と正確性の欠如、スケーラビリティの問題、データ共有とコラボレーションの難しさや、セキュリティとバックアップの問題、分析機能の限界など…課題に直面しているご担当者さまもいらっしゃるのではないでしょうか?
弊社ではそういったエクセルからDXへの移行を安価でかつ、自社運用が可能なローコード・ノーコード開発で解決いたします。
今回のセミナーでは「エクセル利用の課題とその解決法について」ご紹介いたします。
動画時間 29:44
目次
02:10 メンバーズについて
03:45 脱炭素DXサービス
04:40 サステナ業務の課題
12:00 Rapid Scaleノーコード・ローコード開発
13:55 ローコード・ノーコード開発とは?
18:58 トークセッション/今後の動向
登壇者紹介
原 裕 氏
ハーチ株式会社
Chief Engagement Officer:最高エンゲージメント責任者
1984年4月にアメリカン・エキスプレス・インターナショナル入社。営業・マーケティングを経験後、J.Walter Thompsonのダイレクトマーケティング事業会社を経て、1999年9月より株式会社メンバーズ入社。2012年10月よりメンバーズ100%子会社 株式会社エンゲージメント・ファースト社設立し、代表取締役に就任。2026年1月に株式会社メンバーズを退社し、現在はハーチ株式会社の最高エンゲージメント責任者を務める。
木村 壮介
株式会社メンバーズ
Rapid Scaleカンパニー
カンパニー社長
約20年のエンジニア経験を経て、2023年にローコード開発に特化した伴走支援を行うカンパニーをメンバーズ内で設立。
アジャイルやUX/UIデザインにコミットメントが高く、内製開発に必要な継続的な改善プロセスとともに、よりよい開発体制づくりを目指して活動中。
