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UX視点のインターネット広告運用支援(アド・エクスペリエンス・スタジオ)

広告効果の伸び悩みや、改善施策の頭打ちをユーザ視点でプランニングし、UX起点でのアプローチを行うことにより、企業の広告価値を最大化する広告支援サービスです。

企業のインターネット広告運用ご担当者さまの課題

  • 長期間広告のPDCAを回していてCPAの最適化はできているが、トップラインが伸びない。
  • 質の高い配信面が競争過多になり非常に高いクリック単価での出稿を余技なくされている。
  • 記事広告などはABテストが行いづらく効果検証が困難のため、制作したコンテンツを正しく評価できていない。
  • リード獲得から成約までのタイムラインが長く短期でのPDCAが回せていない。

UX起点でのアプローチにより、企業の広告価値を最大化いたします

多くの企業は多額の費用を投じてインターネット広告への出稿を行っています。しかし、インターネット広告の多くは広告配信効率を基準に最適化されている場合が多く、PDCAを繰り返しても、配信数や露出の多寡、直接獲得数など、限定的な指標でしかビジネス成果を測れないという現状があります。
また、昨今のテクノロジー躍進によりインターネット広告の機械化が進み、優れたアルゴリズムの選択が広告施策の成功のカギを握る一方、ユーザーと唯一の接点であるクリエイティブのパフォーマンスについては引き続き「ヒトの視点」が大きな介入要素となっています。

インターネット広告運用支援を行う「アド・エクスペリエンス・スタジオ」は、広告効果の伸び悩みや、改善施策の頭打ちをユーザ視点でプランニングし、UX起点でのアプローチを行うことにより、企業の広告価値を最大化するサービスです。

  • お客さま専任チームによるインハウスに近い形での支援提供が可能
  • 専任チームだから顧客ビジネスとエンドユーザの理解度がチームに蓄積
  • 運用ナレッジが蓄積されることで継続的なPDCAサイクルが実現可能

UX視点のインターネット広告運用支援(アド・エクスペリエンス・スタジオ)サービス紹介動画

インターネット広告運用支援(アド・エクスペリエンス・スタジオ)における2つのアプローチ

アド・エクスペリエンス・スタジオが目指すものは、従来型広告からの置き換えではなく、従来型の広告に加えて、これまでとは異なる「UXアプローチ」により広告価値を最大化することです。

UXアプローチ

従来型アプローチとUXアプローチのPDCA広告運用の違い

PDCA広告運用の違い

企業によるインターネット広告運用支援(アド・エクスペリエンス・スタジオ)改善プロセス例

新規ユーザ獲得が目的とした広告の改善プロセス例

広告の改善プロセス例

インターネット広告運用支援(アド・エクスペリエンス・スタジオ)価格・詳細

インターネット広告運用支援(アド・エクスペリエンス・スタジオ)サービスの詳しい資料をお送りします。
下記より、お問い合わせください。

サービスに関するお問い合わせ 資料ダウンロード

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