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三菱地所さま

ソーシャルメディア活用/共創サイト

メンバーズは共通言語で様々な施策を一緒に考えられる

インタビュー左から

三菱地所株式会社
街ブランド推進部
  加藤浩志氏
  松島香織氏
  副島健司氏

メンバーズ
  小林洋祐
(インタビュー内 原裕)

ソーシャルメディア活用により、企業と消費者の直接対話が非常に容易になり、企業のマーケティング活動は企業と消費者が協力して価値を創造する「共創」へとシフトしています。メンバーズでは、三菱地所株式会社さまのFacebookページ、Instagramを活用した共創サイトの立ち上げ・運用を支援しております。メンバーズの評価と今後の展望をお伺いしました。

ソーシャルメディアの中で不特定多数の方とのやり取りが目に見えてくる

‐‐最初に、街ブランド推進部の役割をお聞かせください。

加藤氏●
丸の内ではビルの建て替えによる機能更新を進めてきましたが、その過程で、街に必要な機能や世界の成熟した都市と比較して求められるものに対応する部署として、ソフト事業推進室という名前でスタートしました。
2002年に丸ビルが竣工し、そのタイミングでそれまでの日本のオフィス街のように、“働く”という単一機能の街ではなく、オフィスに必要な郵便局や文房具屋以外にも、夜にお酒を飲むお店なども増やしました。ニューヨークやロンドンのように様々な機能が存在している街の豊かさを目指そうということでソフトの方にフォーカスしました。部署名は街ブランド推進部に変わりましたが一貫して変わりゆく丸の内に必要な機能について考え導入しています。

‐‐そんな中でソーシャルメディアの活用をはじめられたことは、全体の中でどの位置づけで、どのようなきっかけがありましたか?

加藤氏●
「変わりゆく丸の内は単なるビジネス街ではないですよ」ということを伝えるために、街でイベント等を行いました。ニュースリリースを出したり、ビルでのチラシ・ポスター掲出を行っていました。
しかし、チラシで配布できる範囲は丸の内エリア内にしか届かないようなものが多く、また、グローバルで発信したくても、日本語という言語の制約があるので、翻訳するにも時間がかかる。そんな時、原さん(メンバーズ執行役員)から拡散性や柔軟度などソーシャルメディア活用についてアドバイスをいただきました。「ソーシャルメディアは瞬時に世界中へノンバーバル(非言語)コミュニケーションで拡散できます」と。
積極的にはじめたのは2013年頃からでした。
原●
ソーシャルメディアには、インタラクション(相互作用)というキーワードがあり、単にお客様に情報を届けるだけではなく、インタラクティブに行うという議論も少ししましたね。
加藤氏●
以前の丸の内の街は、働いている人プラスアルファくらいの人が来る街でしたが、素敵なレストランやカフェ、美術館が出来ることで、ビジネスに関わりの無い人も沢山来ていただける街となり、街のオープン化が進んでいきました。
交流がうまれて、新たなモノがうまれることを目指していたので、インタラクションは三菱地所が目指すテーマではありましたが、実際どこまでインタラクションが起きているかは、図りきれない部分がありました。
このソーシャルメディアの中で不特定多数の方とのやり取りが目に見えてくることが新たなインタラクションかなと考えています。

MEET at Marunouchi Facebookページ

丸の内エリア(大手町・丸の内・有楽町地区)の風景やイベント情報など、様々な情報を発信しているFacebookページ。

Instagramは、私たちが知らないような丸の内の街ネタを教えてくれる

‐‐実際にソーシャルメディアをはじめられてどうでしたか?

松島氏●
自分たちでソーシャルメディアに投稿する情報を集めて、原稿を書いて撮影することは大変でしたが、最初から外部のライターさんにお願いしていたら、街の違う側面を見ることが出来なかったと思います。
街づくりをしている私たちがネタを積極的に探すことによって、新しい発見があり、気づかなかった街の魅力を知ることが出来ました。
Facebookは、日本全国はもちろん海外にも届きますが、自社の社員にも新しい街の発見をしてもらいたいと考えています。
Instagramは、私たちが知らないような丸の内の街ネタを教えてくれたり、誰かと繋がります。それはやはりソーシャルメディアのすごさですよね。

‐‐今では認知されていますが、ソーシャルメディアをはじめるとなると、会社内で理解されないことも多いものです。はじめた時と今ではだいぶ社内の理解度は違いますか?

加藤氏●
そうですね。当時は先駆者でしたが、現在では他部署をはじめグループ会社も含めて「Instagramを活用したいから教えてほしい」と、ヒアリングを受けています。
新しいことをはじめる時は「社内の説得をどうするか」「費用対効果をどう出すか」など考えがちですが、ソーシャルメディアは、他社がFacebookをはじめているなら、こちらもはじめなければ負けてしまいます。
性能がいいのか、高いのか安いのかよりも、まずは競合先と同じ土俵に立つことが必要だよねという我々の認識は一致していました。

‐‐Instagramを活用した写真共有ウェブサイト「Marunouchipix(マルノウチピクス)」(2014年1月開設)をはじめたきっかけは何でしょうか?

副島氏●
それも原さん(メンバーズ執行役員)にiPhoneでInstagramに投稿されている一般ユーザーの丸の内の写真を見せてもらったのがはじまりです。
松島氏●
Instagram上には、ユーザーが撮影した丸の内エリアの写真が、当時で1万枚以上も集まっていて、綺麗な写真ばかりでした。
それだけの人がInstagramというプラットフォームを使って丸の内の写真を投稿しているのなら、それを活用しようと思いました。
写真のコミュニケーションは好意的に受けとられやすく導入しやすい。こちらで作った“#marupix”のハッシュタグも順調に投稿されています。実際、とてもエリアに合っていたと思います。

写真共有ウェブサイト「Marunouchipix」

写真共有アプリInstagram上には、ユーザーが撮影した丸の内エリアの写真が、15万6千枚以上(2015年12月時点)も集まっています。「Marunouchipix」は、日々更新される丸の内の“いま”を皆で一緒に発信、発見できるウェブサイトです。ユーザーがInstagram上で#marupixをつけて投稿すると、他のユーザーから「いいね!」などの反応が得られ、繋がりがもてます。また、Facebookなど他のSNSにもシェアされることにより拡散されます。

「キレイな丸の内の写真が沢山ある!街というメディアを上手く使おう!」という発想からでした

‐‐「Marunouchipix」の工事仮囲いジャック、フォトイベントも開催しましたね?

松島氏●
はい。「ディベロッパーが街づくりにInstagramを組み合わせることは、あまり事例がなく先進的ですね」と、お陰様でみなさん褒めてくださいます。

Instameetイベント「マルノウチピクスMeet」

Instagramのユーザー同士が特定の日時・場所に集まって写真を撮ったり、撮影のコツを共有しながらInstagramをみんなで楽しむイベントを開催。

加藤氏●
丸の内仲通りに面した、解体中ビルの工事仮囲いに「Marunouchipix」に投稿された写真を展示したのですが、これまでの白い殺風景な工事現場の仮囲いは、我々としても寂しい気持ちがありました。
松島氏●
商業メインストリートや街の雰囲気としても良くないので「Marunouchipixにキレイな丸の内の写真が沢山ある!街というメディアを上手く使おう!」という発想がきっかけで、仮囲いに丸の内の写真を貼り出しました。
小林●
私も、今日、丸の内を歩いてきましたが、仮囲いに丸の内の写真が貼り出されているところを見ていたら、高齢のご夫婦が「綺麗だね。何回見ても見入っちゃうね」と話されていました。
原●
僕らもデジタルマーケティングをやっていると、デジタル空間に閉じてしまう。でも、別にデジタルもリアルも関係ない。三菱地所さんはデジタルをむしろツールとして上手く使っていますね。

Marunouchipix 写真展

「Marunouchipix」オリジナルハッシュタグ「#marupix」をつけてInstagramに投稿され、「Marunouchipix」に表示された写真の中から、2015/02/02 ~ 2015/10/16の期間中に、毎日数枚を解体中のビルの工事仮囲いに展示。丸の内仲通り側の一面がすべて、投稿された丸の内の写真で埋め尽くされた。眺めるもよし!参加するもよし!毎日作品が増える新しい写真展を開催。

みなさん写真展に行って「ここに貼られています!」とシェアしてPRしてくれる

‐‐今、開催されている「Marunouchipix Meet 写真展」/「Marunouchipixers 写真展」も、多くの方が参加されていますよね?

松島氏●
はい。とても嬉しいのは、みなさんわざわざ写真展に行って「ここに貼られています!」と、ソーシャルメディア上でシェアしてくださることです。みなさんが勝手に(笑)PRしてくれる。原さんもシェアしてくださいましたよね。
原●
あれは僕も「Marunouchipix」のいちユーザーとして嬉しかったです。企業が、個と繋がることは無駄なように見えますけれども、リレーション作りになってインタラクションとしては分かりやすいですよね。もちろん手間はありますけれども。
加藤氏●
今までは、紙媒体やテレビCMがどこまで届いているかが正直分かりませんでした。CMが認知されて話題になって誰かに「あのCMいいね」と言われると、評判がいいのかなとは思いますが、ソーシャルメディアはもっとダイレクトな感じがしますね。

「Marunouchipix Meet 写真展」

「Marunouchipix Meet 写真展」
「丸の内仲通り」が2015年度「都市景観大賞(都市空間部門)」の大賞(国土交通大臣賞)を受賞したことを記念して、10月4日(都市景観の日)に開催したフォトイベント「Marunouchipix Meet」で撮影・投稿された写真の中から約800枚を展示(~2016年1月14日)。

「Marunouchipixers 写真展」
「Marunouchipix」のなかで、丸の内の魅力を個性豊かに表現する14人のインスタグラマーをピックアップし、かれらの作品を個展として展示(~2016年1月14日)。

Marunouchipix Meet 写真展の一部がラッピングされた丸の内エリアの無料巡回バス「丸の内シャトル」の特別号が1台走行(既に終了)。

原(メンバーズ執行役員)も、いちユーザーとして「Marunouchipixers 写真展」に展示された写真を自身のFacebookで投稿。

原(メンバーズ執行役員)も、いちユーザーとして「Marunouchipixers 写真展」に展示された写真を自身のFacebookで投稿。

紙の資料を出しても読まないし伝わらない。ソーシャルメディアや動画ならすぐに伝わる

‐‐YouTubeや動画も早くから活用されていますね。

加藤氏●
かなり早い時期にタイムラプス(デジタルカメラを用いて連続したスチール画像を撮影し、それを素材として作った動画)をつくりました。
それは、実際にYouTubeだけではなくて、例えば、丸の内の開発の紹介ビデオの中に入れたり、海外向けの丸の内を紹介するWebサイトに入れて活用しました。
松島氏●
YouTubeはURLをポンと送るだけで見てもらえるので、使い勝手に満足しています。仕事上のコミュニケーションとしても良いプラットフォームです。
副島氏●
今までは丸の内の歴史を動画にする時は「開発して今はこういう街になり、それをエリアマネジメント団体が・・・」という流れの15分の動画を作り、DVDにして定期的に更新してきました。ただ、それはディスクやプレーヤーがないと見せられないし、内容が難しい。
YouTubeは、どこからでも誰でも見ることが出来て、我々が制作した映像は難しい話ではなく「丸の内で働いたらどんな感じかな」とイメージ出来て、街への好意度を上げてもらえるようになった。そこが、これまでとは違うところだと思います。そして、その動画は社内研修やグループ会社でも使われるようになりました。
原●
さきほどのFacebookもそうですが、三菱地所さんみたいな大企業だと、実は社内の人たちが社内の良さを知らなかったものを伝えていくコミュニケーション手段にもなりますよね。
加藤氏●
本当にそう思います。これまでは社内でも「丸の内のイベントの事は知らなかったよ」と言われることがありました。紙の資料でたくさん出しても読まないし、結局伝わりませんが、ソーシャルメディアや動画なら「これあるよね」というと「本当だね」とすぐに伝わりますから。
原●
三菱地所さんの動画はクオリティーが高い。いわゆる広告代理店さんが作る映像のクオリティーの高さとは違い、担当者の熱が伝わることで面白いものが出来あがる。
松島氏●
そう考えると動画はまだ簡単に制作できないですよね。InstagramとかFacebookはすぐに更新出来ますが、動画は予算もクオリティーも必要なので気軽に何本も作れないのが課題です。
今後は、新規竣工ビルなどもパースやイラスト、アニメーションなどを使って制作し、YouTubeや動画で海外に配信してみたいですね。
原●
グローバルにコミュニケーションしていくには動画はとても良いと思います。また「Marunouchipix」も、サイトユーザーが丸の内について何か調べた時に「良い街だな」というイメージを提供でき、何かをサポートする材料になるのかなと思います。
加藤氏●
2020年に向けて、直感的に使用できる動画やソーシャルにより、国内外や年齢を問わずノンバーバル(非言語)コミュニケーションが進むと思います。
我々の部署では2020年のソフト対応の点が役割として出ていますが、例えば、街に貼っている地図をグローバル対応する場合、今までの考えであれば、英語に加えて、中国語、韓国語を併記しています。ですが、地図の一つの場所に四言語で書いてあると小さくて見えなくなる。2020年に必要なのは、必要なものを押し込むのでなく、イラストや絵で直感的に分かるように映像やソーシャルで表現することだと思います。
原●
そうですね。やり方変えないと難しいですよね。メンバーズでもインバウンド研究所を設立して来日外国人に対してのWebサイトやソーシャルメディアの最適な活用方法を模索しています。
加藤氏●
2020年は、世界が東京を注目して見てくれるチャンスです。世界には「聞いたことあるけれど、東京はどこにあるの?」という方がたくさんいると思います。そういう人が目を向けて、あるいは来てくれるので「丸の内」でどういう体験をして、快適に過ごしてもらうかが課題です。
原●
その時にデジタルがサポートになるような、さきほどの地図の話のように、上手くデジタルを組み合わせるといいですね。
加藤氏●
体験して出来れば記憶に残してもらうために、動画や映像はとても良いと思います。デジタルツールを使ってそれが拡散して残るとより良いですね。

YouTube「丸の内公式チャンネル」

東京・丸の内エリアの様々な魅力を世界中の皆様へお届けするチャンネル。三菱地所株式会社が運営。

イメージムービー「Marunouchi x 1/365」

YouTubeの丸の内公式チャンネルに掲載されている「丸の内のベンチャー企業で働く祐輔の一日」を想定したイメージムービー。

タイムラプスムービー「Marunouchi x Metropolitan」

タイムラプスムービー「Marunouchi x Metropolitan」

YouTubeの丸の内公式チャンネルに掲載されている、東京・丸の内を朝焼けから夜更けまでついだタイムラプスムービー。様々に移り変わる丸の内の表情を感じることが出来る。

実際に来た人がきっかけとなり、その友だちに”丸の内の情報”が拡散される

‐‐三菱地所さまのソーシャルメディアをご支援していての感想は?

小林●
三菱地所さまは、ソーシャルメディアでファンとの距離がとても近いと思います。発信者と受け取り手の距離がとても近いから、リアルなイベントを企画してもユーザーが参加しやすい。
また、仮囲いの写真展示では、街を撮影して「Marunouchipix」に投稿した人が、写真展で貼り出されてもう一度丸の内に見に来て、しかもそれが友達に広がる。実際に来た人がきっかけとなり、その友だちに”丸の内の情報”が拡散される、というオン/オフラインの面白い仕組みが出来あがっていると思います。
テレビ的に大多数に発信という方法ではなく、狙い打ちをして、しかもそれがすごく効果的に作用していることを何度も経験しているので、ご支援にやりがいを感じます。
松島氏●
今聞いて思ったのは、ソーシャルメディアもデジタル上なので一見すると血が通ってないように見えますが、こちらが想いをもって発信すれば、それに呼応して広がる。イベントでもInstagramで告知をすると100人くらい集まりますし、我々の想いを汲んでくれて街のことを発信してくれる。結局アナログな人と人とのコミュニケーションに繋がっていると感じました。
原●
ソーシャルは人と繋がっている。
松島氏●
それがとても重要で、不思議だなと思います。
原●
デジタルというと無機質な感じがしますけれども、ツールとして考えれば人と繋がる手段。テレビは人と繋がらない。その違いはありますよね。
松島氏●
泥臭い話ですけれども、発信者の熱意が受け手に伝わっていることを感じます。だから逆に、当たり前ですが下手なことは出来ないと思います。
副島氏●
写真展では、自分の貼りだされている写真を撮影して友達にシェアする人は多いですが、他の人の写真も入れて撮影し、ユーザー名を全部タグ付けする。それでシェアする人がいました。その人たちは今まで知らなかったはずなのに一緒に貼られている仲間になる。丸の内が好きな人同士で、勝手に繋がり始める。
マルノウチピクスMeet(ユーザー同士が特定の日時・場所に集まって写真を撮ったり、撮影のコツを共有しながらInstagramをみんなで楽しむイベント)の時も、ユーザー同士が写真にコメントしあって「ここ撮りましたね。私とは違う視点ですね」と、写真の中で交流がありました。
加藤氏●
ソーシャルメディアは、今後もますます活用したいと思います。Facebook、Instagram、YouTubeときていますけれども他にも新しいものだとか代替するようなものがあれば、積極的に活用すべきと思っています。

メンバーズの皆さんは共通言語で様々な施策を一緒に考えられる

‐‐最後に、メンバーズの評価と期待することを教えてください。

加藤氏●
メンバーズさんは、国内の先進企業や海外企業の事例も話してくれるので、とてもわかりやすい。私はソーシャルメディアに触れてこなかったので、机上の空論や学説だけ言うコンサルタントではなく、実績に裏付けられた話を聞けるのはとてもありがたいです。
副島氏●
小林さんをはじめメンバーズの皆さんは、我々のオフラインのイベントでも窓口として参加していただいています。その距離が近いので共通言語が増え、その上で様々な施策を一緒に考えられる。自分事として取り組んでもらえているというのはとても大きいと思います。

‐‐今後、メンバーズに期待する部分はありますか?

松島氏●
作りっぱなしではなく、時代やニーズに合わせて進化させる必要があります。「Marunouchipix」も「こうした方がユーザーが使ってくれるのでは?」など、ユーザーとしてもプロとしてもアドバイスが欲しいです。
丸の内の街を活用してデジタルに閉じないところで何か面白い、メンバーズさんなりのアイデアをスケール大きくご提案をいただきたい。例えば丸の内仲通りとデジタルを使ってイベントを企画したり、メンバーズさんは他のクライアントさんをたくさんお持ちなので、一緒にコラボをすることで、面白いこともあるかもしれません。
原●
分かりました。我々も一緒にチャレンジしていきます。本日はありがとうございました。

三菱地所さまにおけるメンバーズの支援範囲

ソーシャルメディア活用支援
(Facebookページ開設・運用、動画制作、YouTubeチャンネル構築・運用、Instagram活用企画、Instagramアカウント構築)

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三菱地所株式会社 三菱地所株式会社
所在地

東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル(本店)

URL

取材内容は2015年10月当時のものになります

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