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日本ハム株式会社さま

スマートフォンサイト構築編

メンバーズの高い視点からの提案に心ゆさぶられた

インタビュー左から

日本ハムビジネスエキスパート
ITサービス事業部 システム企画部 システム企画グループ 栁谷偉之氏
事業統括部 IT事業企画グループ マネージャー 髙橋浩三氏

日本ハム
グループ経営本部 経営企画部 主事 香川朱里氏
執行役員 グループ経営本部 経営企画部長 宮階定憲氏

メンバーズ
日本ハムチーム プロジェクトマネージャー 下佳代
日本ハムチーム 制作ディレクター 水澤早紀
セールス&マーケティングディビジョン シニアプロデューサー 遠藤康史

メンバーズでは、日本ハムさまのホームページ改革プロジェクトの一環として、公式サイトのスマートフォンサイト構築を担当しました。プロジェクトの中で、メンバーズに何が求められ、どのような成果があったのか。お話をお伺いしました。
(聞き手:メンバーズ マーケティンググループ 江口奈々子)

「ホームページ改革プロジェクト」でグループの価値を広める

‐‐最初に、日本ハムさま、日本ハムビジネスエキスパートさま、それぞれの立ち位置や今回のプロジェクトの役割をお聞かせ下さい。

宮階氏●
日本ハム グループ経営本部 経営企画部は2003年に立ち上がりました。部署では主に3名で日本ハム公式Webサイトの全体管理を行っています。
製品毎のプロモーションサイトは事業部門で運営していますので、経営企画部は全体方針の策定やサポートやルール作り、基盤整備などを行っています。
香川氏●
私は、前述の日本ハム公式Webサイトの全体管理から日々の運用管理、担当コンテンツの企画・立案、制作まで幅広く担当しています。
また、前期まで3年間は全社的な取り組みである「ホームページ改革プロジェクト」、現在はWeb推進会議の事務局としてプロジェクトを推進しています。
高橋氏●
日本ハムビジネスエキスパートは、日本ハムグループのシステム企画・開発・保守・運用を担当しているグループ会社です。
グループ内の担当Webサイトの更新は、大阪のメンバーで行っています。今回のスマートフォンサイト構築では、私たち東京メンバーはシステム統括、事務局として参加しました。
栁谷氏●
私は、今回のスマートフォンサイト構築プロジェクトを円滑に進めるために、画面設計や開発に関する業務のサポート、大阪メンバーとの窓口、日本ハム株式会社 経営企画部とメンバーズさんなど各社間の調整などを主に担当しました。

‐‐「ホームページ改革プロジェクト」は、Webサイトを強化するためのプロジェクトですか?

宮階氏●
消費者の方は日本ハムに対して「ハム・ソーセージの会社」というイメージが強くあります。
「もっともっとグループの価値を広めたい」との思いから「ホームページをコーポレートコミュニケーションの最重要ツールとして位置付け、情報発信を強化しよう!」という気運があり「ホームページ改革プロジェクト」が立ち上がりました。
ホームページですので、そこに来る人はなんらか目的があって来られますが、目的を達成した後で、寄り道をしてもらい、事業の広がりを感じていただきたいという願いがあり進めてきました。
香川氏●
「日本ハム」という社名なので、ハム・ソーセージが主力だと思われますが、ハム・ソーセージの売上構成比は14%弱しかなく、実は5割強は生のお肉を販売しています(2013年3月期実績)。
食肉の市場シェアは約20%あるのですが、BtoBの世界なので、なかなか自社のブランドが出ていかない。スーパーや外食などで、日本ハムのお肉を食べない方はほとんどいらっしゃらないと思いますが、そういう事実はなかなか伝わりづらい。そういった知られていない、日本ハムの姿をいかに理解してもらうかが、プロジェクトの大きな課題になっていました。

「ホームページ改革プロジェクト」でグループの価値を広める

スマートフォンからのWebサイトへのアクセス数が増えた

‐‐ホームページ改革プロジェクトの一環としてスマートフォンサイト構築を考えられたということでしょうか。

香川氏●
はい。ホームページ改革プロジェクトとしては、フェーズ1で公式Webサイトの戦略策定とプチリニューアルを行った後、2012年3月にフェーズ2として全面リニューアルしたところでした。その時点でスマートフォンからのWebサイトへのアクセスが15%ほどありましたし(2013年3月時点ではスマートフォンからのアクセスが約40%)、日本ハムのメインターゲットである主婦層にもスマートフォンが普及していましたので「早急に対応しなければいけない」と感じていました。

‐‐スマートフォン対応での課題や重視していたことはありますか?

香川氏●
フェーズ2でも代替画像を用意して、閲覧上の問題は無いように最低限のスマートフォン対応はしていましたが、スマートフォン最適化までは出来ていませんでした。
ですが、ユーザーとしてスマートフォンを使用した時に、最適化されているWebサイトに慣れてしまうと「最適化されていないWebサイトは非常に見づらいな・・・」と感じるようになっていました。
そこで、最適化をしなければいけないという意識はありましたが、「どこから、どこまでやったらいいのか」とか「どういうやり方が適しているのか」などがわからない。「どうすればいいんだろう・・・」と思っていた時にメンバーズさんにお会いして、お話をするなかでヒントをいただきました。

日本ハムの公式スマートフォンサイト

高い視点からの提案に心ゆさぶられた

‐‐2012年に初めてメンバーズとお取引していただきましたが、経緯をお聞かせ下さい。

香川氏●
Webやマーケティング担当者が集まるスマホ・タブレット対応の勉強会に参加していたのですが、そこにメンバーズさんがオブザーバー(※1)として出席されていて、意見交換させていただいたのが最初です。
弊社でもちょうどスマートフォン対応を考えていましたので、参加されていた下さん(メンバーズ日本ハムチーム)にご相談させていただきました。

‐‐メンバーズを選んでいただいたポイントはどこですか?

香川氏●
スマートフォンサイト構築にあたり、何社かにRFPをお渡しした上でご提案いただきましたが、メンバーズさんは提案の内容とスピードが桁違いに良いと感じました。 事前にオリエンテーションさせていただいているので、他の会社さんは「それをいかに実行するか」がお話の中心でした。ところが、メンバーズさんは、もっと高い視点で「Webコミュニケーション全般」からお話いただいたのが、非常に心ゆさぶられました。
そして、短期間にも関わらず「どこにどのくらいのページがあって、どのページに対して、どういうやり方をするか」という、かなり具体的かつデザインまで落とし込んだ段階で「この通りにやっていけばいいんだ!」と、道筋が見えるような状態でご提案いただいたことが、決め手になりました
高橋氏●
メンバーズさんとお取引させていただく前は、新しい協力会社さんを増やすことに若干の不安がありました。
しかし、メンバーズさんからは、弊社からの要望に対して「こういう形にしたらどうですか?」と、レスポンス良くご提案いただいたり、品質が高く素早い対応をいただけましたので、安心してお任せすることができました。

メンバーズとのお取引について『お取引させていただく前は、新しい協力会社さんを増やすことに若干の不安がありましたが、早い対応をいただけましたので、安心してお任せすることができました』と語る、高橋氏。

メンバーズとのお取引について『お取引させていただく前は、新しい協力会社さんを増やすことに若干の不安がありましたが、早い対応をいただけましたので、安心してお任せすることができました』と語る、高橋氏。

日本で一番お肉のことを知っている。日本で一番お肉な会社(メンバーズ)

‐‐スマートフォンサイト構築のご提案では、どこにポイントを置いて提案しましたか?

メンバーズ 日本ハムチーム プロジェクトマネージャー 下●

提案前のオリエンテーションでは「日本ハムをこう見せたい!」という、日本ハムさまの熱い想いを感じましたので「どうしたらそれが伝えられるんだろう」「何か一つテーマを決めよう!」と、提案メンバーで検討しました。
そして「日本で一番お肉のことを知っている。日本で一番お肉な会社」を一つのテーマに設けた時に「スマホ対応はどうあるべきだろうね」と考え、さらに「アプリだったらこんなアプリがいいよね?」など、スマートフォン対応以外の話もわいわい話し合いながら企画を練りました。

実際のスマートフォンサイトの提案としては「目で見てタップしやすい」とか「初心者でも使いやすい」を最優先事項に提案しました。コンテンツとしては「お母さんのお役立ちサイトを作ろう」をテーマにして、お母さんが日常的に使いやすいような、レシピや商品情報を中心に置きました。レシピや食品は写真が重要なので「写真は大きく、美味しく見せる」など、「いかに見やすいか」をポイントに画面設計をしました。

日本ハムの公式スマートフォンサイト レシピページ
レシピは写真が重要。写真は「大きく、美味しく、見やすく」をポイントに画面設計をした

メンバーズは「選択肢や代替案」を必ず用意してくれる

‐‐ご提案時と実際の構築時では相違が出てくる場合もあるかと思いますが、その点はいかがでしたか?

高橋氏●
タイトなスケジュールの中、制作の山場の時には、毎日多くの量の画面設計等をアップしてくださいました。
レスポンスもとても良くて、さらに、必ず代替案を用意していただけるんですね。「この案と、この案と、この案があります。どれがいいでしょうか」と。提案やデザインフェーズでも、選択肢をいただけたことはありがたかったです。
また、今回メンバーズさんの他にあと2社さまと合同で進めていましたので、メンバーズさんから4社間の調整やアドバイスなど、公開直前までフォローいただけました。
栁谷氏●
下さんも水澤さんも、メンバーズさんはレスポンスが早いので、こちらから投げたボールをすぐ返していただけました。
その頃は、私たち東京メンバーはスマートフォンやWebサイトに関する知識が浅く、「CMS(コンテンツ管理システム)って何?」というところからはじめましたが、「教えてください!」と言うと丁寧に教えてくださり、そういった業務を進める上でのサポートがとても良かったです。

構築時のメンバーズの対応について『メンバーズさんはレスポンスが早いので、こちらから投げたボールをすぐ返していただけました』と語る、栁谷氏。

構築時のメンバーズの対応について『メンバーズさんはレスポンスが早いので、こちらから投げたボールをすぐ返していただけました』と語る、栁谷氏。

一番ありがたかったのは、公開後の運用を見据えて構築いただいたこと

‐‐スマートフォンサイト構築プロジェクトでの2人の役割は?

メンバーズ 日本ハムチーム プロジェクトマネージャー 下●
私は、プロジェクトマネージャーとして、企画から提案、技術的フォロー・品質管理と全体スケジュール管理を行いました。
日本ハムチーム 制作ディレクター 水澤●
私は、画面設計と制作物の管理から納品まで進行管理全般を担当していました。
重要視していた「スマートフォンでの押しやすさ・使いやすさ」が、HTMLコーディングした時に崩れないように、画面設計の段階からタップ領域などを気にしつつ進めました。後は、公開前の実機のテスト検証も時間をかけて行いました。常に日本ハムさまにご確認いただいて「ここはこうしたい」と、ご意見いただいたものを制作担当者と密に連携しながら、出来る限り反映しました。
香川氏●
今回、メンバーズさんにスマートフォンサイトを構築していただいて一番ありがたかったのは、公開後の運用を見据えて構築いただいたことです。
社内で更新作業や運用をしていますので、更新頻度を最初から確認いただいて「ここは更新頻度が高いから、PCと同じソースで出し分けをした方がよい」「このページは、スマートフォン専用のページを作るが、出来る限り素材をPCから流用できるようにしよう」など、最初から運用負荷を低減できるよう制作していただきました。
そのため途中から、作りがよくないPCページの改修も加えていただいたりしました。
作って終わりではなく、その先の運用を見据えていただけたのは本当に助かりました。

構築時のメンバーズの対応について『作って終わりではなく、その先の運用を見据えていただけたのは本当に助かりました』と語る、香川氏。

構築時のメンバーズの対応について『作って終わりではなく、その先の運用を見据えていただけたのは本当に助かりました』と語る、香川氏。

運用経験者として、運用負荷のかからないサイトを構築(メンバーズ)

‐‐運用のことを見据えて構築していましたか?

日本ハムチーム 制作ディレクター 水澤●
構築後の運用を考えず、場当たり的にスマートフォンサイトを構築した企業さまは「スマートフォンサイトの運用負荷が多くなりました」とか「運用が大変になりました」という問題を抱えることが多くあります。
メンバーズでは、構築時から運用しやすいようにスマートフォンサイトを制作しています。
メンバーズ 日本ハムチーム プロジェクトマネージャー 下●
運用負荷が高いと、更新頻度が減り、サイトが止まり、ユーザーがアクセスしなくなる・・・と、負のスパイラル陥りやすいのがスマートフォンサイトです。
私も水澤もスマートフォンサイトの運用経験者ですので、運用の大変さを十分理解しています。「これやだよね。絶対やりたくない運用だよね?これやめとこうよ」など話をしながら、運用負荷のかからないサイトを目指して構築しました。

スマートフォン対応をしてからサクサク見れて、とても使い勝手がいい

‐‐スマートフォンサイトを公開してから、お客さまからの反応などはありましたか?

香川氏●
公開後、お客さまからは「スマートフォンから見やすくなった」とか「懸賞に応募しやすくなった、入力がしやすくなった」「サクサク見れて、とても使い勝手がいい」という感想をたくさんいただきました。以前と比べ、各段にスマートフォンから使いやすくなったんだなと思います。
高橋氏●
スマートフォン向けを主流に据える「スマホファースト」に取り組む企業も増えていますが、今回はPCを主体に置いてスマートフォンサイトを構築していただきました。決められた予算、納期の中、最大限のパフォーマンスで対応いただけたと思っています。

日本ハムの公式スマートフォンサイト キャンペーンページ・懸賞応募フォーム

日本ハムの公式スマートフォンサイト キャンペーンページ・懸賞応募フォーム
スマートフォンでも「タップしやすく、入力しやすい」をポイントに画面設計をした

日本ハムの事業やグループの広がりをどう伝えていけるかに課題がある

‐‐今後、スマートフォンサイトを含めて、Webサイトでの展望などを教えてください。

香川氏●
スマートフォンサイトは、何かをやりながら使われることが多い端末なので、PCに向き合う時とは使用シーンが違うと思います。
今回もユーザーニーズの高いところからスマートフォン対応をしようということで、商品情報やレシピ情報を主に対象としました。例えば、以前はPCサイトを見てレシピページを印刷して料理をしていたかと思いますが、今は「スマートフォンを見ながら買い物をして、スマートフォンを見ながら料理する」という行動になっていると思います。
今後はもう一歩踏み込んで、日本ハムとして知っていただきたい情報をユーザーにメリットがある形で一緒に伝えていけるか、そこを考えていかなければいけないと思います。Webサイトを訪れるみなさんはニーズを持っていらっしゃるので、日本ハムが伝えたいことばっかり言っても受け入れてもらえない。ユーザーの行動をふまえた上で、私たちが知っていただきたいことをどう合致させていくかが、課題だと思っています。
宮階氏●
スマートフォンに限らず、我々の事業やグループの広がりをインターネットでどう伝えていけるかに課題があり、引き続き分析をしていくと思います。
「来られた人がどこを見て、どういう流れで遷移するのか」を分析して、どうしたら事業の広がりを伝えられるのか。また、将来的には「サイト見ていただくことが、企業価値の向上にどう繋がっているのか」というテーマも出てくると思います。

今後のWebサイトでの展望について『将来的には「サイトを見ていただくことが、企業価値の向上にどう繋がっているのか」というテーマも出てくると思います』と語る、宮階氏。

今後のWebサイトでの展望について『将来的には「サイトを見ていただくことが、企業価値の向上にどう繋がっているのか」というテーマも出てくると思います』と語る、宮階氏。

メンバーズという会社は、本当にいい会社だなと感じています

‐‐最後に、メンバーズに今後期待することを教えてください。

香川氏●

メンバーズさんとお仕事させていただいて良かったのは「みなさんがとても楽しそうにお仕事していらっしゃるな」という点です。
厳しいスケジュールで、作業ボリュームが多いお仕事をお願いしていたのにも関わらず、私たちの無理も快く引き受けていただき、毎回楽しくお打ち合わせをさせていただきました。
下さんや水澤さんから、メンバーズさん社内のお話もよく聞きます。そこから見えてくるメンバーズという会社は、本当にいい会社だなと感じていますし、今後もお付き合いさせていただきたいと思っています。

私たちは小売はほとんどしていないので、実際のユーザーとの接点があまりありませんし、実際にユーザーがサイトを使っている現場を見ることもありません。ですから、私たちの目的とユーザーさんの目的を合致させる方法を、これからも引き続きご提案をいただいて、スマートフォンに限らず、色々ご支援いただきたいと思います。

宮階氏●
将来的には「Webサイトが充実したから企業価値が上がったね。日本ハムの評判も上がったね」という評価を経営層まで見えるようにすることで、資金面のアシストも増えてくるでしょうし、インターネット活用への理解も深まると思います。
日本ハムでは、SNSなどはほとんど手つかずになっていますし、WebサイトとSNSをどう連携していくかも未知の世界ですので、メンバーズさんには、最新のアイディアや他社の成功事例なども教えていただきたいと思います。
メンバーズ 日本ハムチーム プロジェクトマネージャー 下●
もちろん、お任せください!私は、課題解決系の人間なので、課題を言っていただければ、何でも解決していきたいと思っています(笑)。よろずやのように使っていただければなと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。
●香川氏
今もたくさんお願いしていますが、まだまだお願いしてもいいのでしょうか(笑)。
メンバーズ 日本ハムチーム プロジェクトマネージャー 下●
もちろん、大丈夫です!
日本ハムチーム 制作ディレクター 水澤●
私も、日本ハムさまのWebサイトがより良くなるように、お手伝いさせていただければと思っています。
セールス&マーケティングディビジョン シニアプロデューサー 遠藤●
下と水澤をはじめ、メンバーズの社員が楽しく日本ハムさまのお仕事をさせていただいているのは、日本ハムさまのおかげだと感謝しています。
日本ハムのみなさまは、タイトなスケジュールの中でも「会社をこう見せたい、ブランドをこう伝えたい」という気持ちが一貫しているので、例えば担当者が変られても本質はブレません。定例会が終わった後に、下や水澤が「今日も充実した楽しい打ち合わせができたね」と言えるのは、日本ハムさまのおかげだと思っています。ありがとうございます。
今後もご期待いただく以上のものをご提供できるように、お仕事させていただきたいと思います。

‐‐本日はどうもありがとうございました。

※1:メンバーズでは、外部団体のセミナーや会合に講師やオブザーバーとして出席し、企業のインターネット活用やソーシャル活用を広める活動をしています。
http://www.members.co.jp/services/smm/lecturer.html

日本ハムさまにおけるメンバーズの支援体制

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※取材内容は2013年4月当時のものになります

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